Mike+The MechanicsのThe living Years

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この曲も昨日と同じくレンタルCDの中に有り
ノートの手書きリストの番号に丸印が付いていた物です。
所謂自分にとって良い曲だと言うマークが付いていたんです。
何となく曲のイメージとしては昨日の
BlackのWonderful Lifeとダブル部分が有ります。
これも良い曲です。




下記の説明で出てくる楽曲は聴いた事が有りません。
今後調べてみます。

マイク・ラザフォード
Michael John Cleote Crawford "Mike" Rutherford
1950年10月2日は、イギリス出身のギタリスト、
ベーシスト。プログレッシブ・ロックの中心バンド、
ジェネシスのオリジナル・メンバーとして1969年にデビュー。
その後、自らのリーダーバンドである
マイク&ザ・メカニックスでもヒット曲を連発した。

ジェネシスでの活動
トニー・バンクスと共にデビュー時からバンドに在籍。
ジェネシスにおいて当初はベーシスト兼サイドギタリストとして
活躍していたが、ギタリストのスティーヴ・ハケット脱退に伴い、
リードギターも兼任するようになった。
ギターのテクニック的には決して派手さはないが、
コードに囚われない複雑なベースラインや
12弦ギター&ベースのダブルネックを駆使して
バンドを支え続けている。

ソロ活動とマイク・アンド・ザ・メカニックス
ジェネシス以外の活動では、
個人名義で『Small Creep's Day』と
『Acting Very Strange』という
ソロ・アルバムを2枚発表しているが、
それ以降は1985年に結成したマイク&ザ・メカニックス
(en:Mike + The Mechanics)という
グループで現在まで活動を続けている。

マイク・アンド・ザ・メカニックスのシングル
「サイレント・ランニング
Silent Running(On Dangerous Ground)」は、
全米シングル・チャートで6位を記録した。
また「ミラクル All I Need Is A Miracle」は
全米シングル・チャートの5位、1989年に発表した
「リヴィング・イヤーズ The Living Years」は、
全米シングル・チャートで1位を獲得する大ヒットとなった。

■作品
★ソロアルバム
 •Smallcreep's Day 1980年
 •Acting Very Strange 1982年
★マイク&ザ・メカニックス
 •Mike & The Mechanics 1985年
 •Living Years 1988年
 •Word Of Mouth 1991年
 •Beggar On A Beach Of Gold 1995年
 •Hits 1996年
 •M6 1999年
 •Rewired 2004年




Mike & Mechanics
Atlantic / Wea
1990-10-25
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